物作りは余所へ

そろそろ新型Xperiaがリリースされそうですね。
新型はXZ1シリーズ。

しかし、iphone8のほうが発表は遅かったのに、リリースは先になりました。
新型iphoneを手にしているお話をちらほら耳にします。

XZ1シリーズは海外で既に販売されているというお話です。
これは、Xperiaにとって、日本がもう既にメインマーケットでなくなったから、なのでしょうか。

新型が気になるので、色々と見ていて気づいたことがあります。
それは、周辺機器も海外メーカーのものばかりになっているということ。

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声は多くの情報を含んでいる

ああ、やっぱりそうか、という印象があります。

ヒトの脳には「イントネーション」を理解するニューロンがあった:研究結果

例えば、人間が声を上向きや下向きに変調すると、言葉や言い回しが強調される。
「これらの相違点は非常に重要です。なぜなら、これは言葉自体を変えることなく、言葉の意味を変えているわけですから」
(中略)
データを分析すると、脳は子音と母音のために調整されたものとは性質が異なる、ピッチのために調整された特定のニューロンをもつことが見て取れた。「このことからわかるのは、耳と脳が音声信号を読み取り、異なる要素へと分解し、そして異なる意味を引き出す処理をしていることです」


声の持つ魅力と、可能性を感じます。
伴って、何か伝えたい時には、色々と気をつけないといけないということも。
言うための、喋るための訓練というのも、必要なのかもしれません。

リハーサルくらいは、少なくとも。

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フレイル

ちょっと気になる語句を見つけました。「フレイル」というそうです。

しかし、フレイルの状態になっていると風邪をこじらせて肺炎を発症したり、怠さのために転倒して打撲や骨折をする可能性があります。また、入院すると環境の変化に対応できずに、一時的に自分がどこにいるのかわからなくなったり、自分の感情をコントロールできなくなることもあります。転倒による打撲や骨折、病気による入院をきっかけにフレイルから寝たきりになってしまうことがあります。

健康長寿ネットより

これは、一種の老化に近いモノだと考えています。
正しく介入すれば元に戻る……とありますが、身体と精神とは結びつき合っていて、
どちらかがマイナス要因を加えられると、もう片方もマイナスに陥るのだと思います。
結果、スパイラル型で双方ともにダウンしていく、そんなイメージです。

気持ちだけでも、自己否定しないこと、というのが良いのではないでしょうか。
なかなか難しいとは思いますが。

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首都圏外郭放水路 特別見学会

一度は見たことがあると思いますが、地下神殿と呼ばれる場所が、日本にはあります。

江戸川河川事務所

この場所への見学会が行われます。

2,000組(10,000名)を募集します。

参加条件
参加者全員が小学校1年生以上で、階段100段を自力で歩行できる方(中学生以下は保護者同伴)

事前申込方法
郵便ハガキに下記の事項を記載の上、申し込みください
※1人1通のみ有効 記入もれ・記入誤りは無効
※2017年6月1日から郵便ハガキの料金が62円になっていますのでご注意下さい!

(1)代表者氏名(漢字とフリガナ)
(2)郵便番号
(3)住所
(4)参加者数(最大5名まで)

申込期限
10月6日(金) ※申込ハガキ必着

当選ハガキの発送
申込多数の場合は抽選
当選者のみ10月18日(水)までに当選ハガキを発送します


詳しくは、江戸川河川事務所様へ。
これは興味あるなー。

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エクソスケルトン自動生成

すごく短く伝えると、そんな記事がありました。
エクソスケルトンとは、強化外骨格。
より大型にしたものが、パワードスーツといえるのかもしれません。

これは、人間が今後、生活するサポートができるという期待をしています。
介護などもしやすくなるかもしれませんし、何より、介護対象者が、自身で活動しやすくなるかもしれないと。
「ダークナイトライジング」で、ブルースウェインが肉体を補強するのに足に巻いていたアレなんかも、強化外骨格といえるかも。

その外骨格、けれど、既製だとうまく使えないことも多いはず。

と思ってたら、個人のカラダに「最適化された外骨格」を、アルゴリズムが自動でつくる時代がやってくる
なんて記事が。

こうした制御アルゴリズムは、ユーザーに標準化されたアシストを提供するものではない。医師が患者に「よくなった? 悪くなった?」と聞きながら調整を行うように、自動的に設定を行うのだ。

ただし、アルゴリズムは実際にユーザーに質問するのではなく、センサーによるフィードバックを利用する。たとえば、歩くのに必要なエネルギーを最小化するために、呼吸をトラッキングすることで代謝率を計算し、カロリー燃焼を最低限に抑えるといったことだ。


人が調整するよりも良くなる。
現在の、例えば義足は、付けてみてどうかを、本人による応答で対応する。
しかしその応答は、使用時間によって全く異なってくる。
少なくとも、そのためには良いであろう条件設定をセンサーによって知覚することが、
より良い義足人生につながる可能性が高い。


さらにいえば。
対象の変更余地があるような強化外骨格が生まれてくる必要がある。

早くそんな時代が来て欲しいと思ったりする。

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新生Xperia、登場。